話題沸騰!セザンヌのハイライト&シェーディング特集♡使い方も紹介
本サービス内ではアフィリエイト広告を利用しています
- プチプラブランド【セザンヌ】の魅力とは♡
- そもそも「ハイライト」&「シェーディング」とはどんなもの?
- ツヤ感を演出♡ 「ハイライト」の入れ方を徹底解説!
- 【ハイライトの入れ方】あるとないじゃ大違い!頬骨に入れてツヤ感を演出
- 【ハイライトの入れ方】Tゾーンに入れて顔を立体的な印象に
- 【ハイライトの入れ方】丸顔さんはあご先に入れてシュッとした輪郭を演出して
- 顔の形によって入れ方がちがう!?シェーディングのやり方を徹底解説!
- 【面長】さんは、丸く広めにシェーディングを入れる!
- 【エラ張り】さんは、1番気になるところにシェーディングをオン!
- 【丸顔】さんは、ほお骨にシェーディングを入れて小顔に見せよう!
- 【卵型】さんは、あごとおでこをカバーすると◎。
- シェーディングを入れるときの注意点は?
- セザンヌのシェーディングとハイライトの入れ方!コツや注意点は?
- セザンヌの【パウダータイプ】はふんわり陰影のハイライト&シェーディングにおすすめ
- セザンヌの【スティックタイプ】はパーツごとのしっかりハイライト&シェーディングにおすすめ
- セザンヌのシェーディング&ハイライト選びのコツ♡どんな色味がいいの?
- セザンヌのおすすめシェーディング&ハイライトをご紹介♡
- 【セザンヌおすすめハイライト】初心者さんもおすすめ♡「セザンヌ ノーズシャドウ ハイライト」
- 【セザンヌおすすめハイライト】「セザンヌ ハイライトスティック」で輝きも手に入れて…♡
- 【セザンヌのおすすめハイライト】濡れツヤ感を演出したい方に「セザンヌ パールグロウハイライト」♡
- 【セザンヌのおすすめハイライト】待望の新色♡ 02 ロゼベージュはブルべさんにおすすめ
- 【セザンヌおすすめシェーディング】マットブラウンの「セザンヌ フェース コントロールカラー」
- 【セザンヌおすすめシェーディング】ニュアンス違いのピンクカラー「セザンヌ ミックスカラーチーク」
- 【セザンヌおすすめシェーディング】ブラウングラデーションの「セザンヌ ミックスカラーチーク」
- 【セザンヌおすすめシェーディング】スティックタイプの「セザンヌ シェーディングスティック」で顔にメリハリを
- 【セザンヌおすすめシェーディング】イエベさん必見!肌なじみ◎の02 ベージュブラウン
- セザンヌのハイライト&シェーディングで小顔メイクしてみない?
プチプラブランド【セザンヌ】の魅力とは♡
プチプラコスメのブランドは数多くありますが、今回おすすめするのは人気のプチプラコスメブランド「CEZANNE(セザンヌ)」です。
人気の秘訣はお値段の安さだけでなく、コスメの質や使い勝手の良さ♡お手頃な価格で使いやすいアイテムは、おしゃれ女子にとってうれしいものですよね。
そんな人気の高いプチプラブランドのセザンヌのなかから、おすすめしたいハイライトとシェーディングアイテムをご紹介します!
そもそも「ハイライト」&「シェーディング」とはどんなもの?
ハイライトとシェーディングとは、顔の影をつけたい部分に暗めのカラーを、光を集めたい部分にハイライトになる明るいカラーをのせることで、凹凸があるように見せて立体感のある顔に演出してくれるメイク方法のこと。
小顔に見えるメイクをしたい方、エラが気になる方、顔の凹凸が気になる方などにおすすめのメイクがハイライトとシェーディングです。
ツヤ感を演出♡ 「ハイライト」の入れ方を徹底解説!
まず、肌にツヤ感を演出して立体的に見せてくれる、ハイライトの入れ方から解説していきます。
ハイライトカラーは、主に顔が立体的になっている「高い場所」の狭い範囲にピンポイントでのせます。そうすることで、光や視線を集めて、顔を立体的に見せてくれるんだとか♡
それでは、ハイライトを入れる場所をチェックしていきましょう!
【ハイライトの入れ方】あるとないじゃ大違い!頬骨に入れてツヤ感を演出
まず最初に、ハイライトを頬骨が1番出ている部分にのせましょう。
そうすることで、目の下の暗い部分を明るくカバーし、自然なツヤ感を演出してくれます。トレンドのツヤ肌に仕上げた方はぜひ試してみてください♡
【ハイライトの入れ方】Tゾーンに入れて顔を立体的な印象に
続いて、ハイライトをおでこと鼻筋のTゾーンにのせましょう。
こうすることで、より顔を立体的に見せてくれます。シュッと通った鼻筋を演出できるのも魅力的ですよね♡ 塗りすぎるとテカって見えてしまうことがあるので、ナチュラルに仕上げるのがポイントですよ。
【ハイライトの入れ方】丸顔さんはあご先に入れてシュッとした輪郭を演出して
丸顔さんは、あご先にちょこんとハイライトをのせるのがおすすめ♡
こうすることで、あご先に光を集めて、シュッとクールな印象の輪郭を演出してくれますよ。シェーディングと合わせてハイライトをのせると、さらに顔をスマートに見せてくれるかも♡
顔の形によって入れ方がちがう!?シェーディングのやり方を徹底解説!
シェーディングは基本的に、「顔のまわり」と「くぼみの部分」に塗ることで奥行きを出し、顔を立体的に見せていきます。
1. おでこのキワ、エラ部分など顔の外まわりにシェーディングを塗る。
2. 眉と目頭と鼻筋の中間にある三角形の部分にシェーディングを塗る。
3. 頬骨の下にシェーディングを薄めに塗る。(なでるようにやさしく重ねるのがポイント)
3番にあるように、チークの下あたりにシェーディングを入れることで彫り深な印象をつけられます。あくまで自然な陰影を入れるつもりで試してくださいね。
【面長】さんは、丸く広めにシェーディングを入れる!
面長さんの場合は、フェイスラインにシェーディングを入れるのではなく、チークのように広めに入れて、頬の余白を埋めるように意識しましょう♪
【エラ張り】さんは、1番気になるところにシェーディングをオン!
エラ張りさんは、1番外側のフェイスラインに絞ってシェーディングを入れると◎。
チークをあえて入れないようにすることで、フェイスラインがすっきりした印象になりますよ。
【丸顔】さんは、ほお骨にシェーディングを入れて小顔に見せよう!
フェイスラインが丸く見えやすい丸顔さんは、輪郭のサイドと頬骨にシェーディングを入れると◎。数字の3を描くように影を入れるとさらに小顔に演出してくれますよ!
全体的にシェーディング部分をぼかすとより、自然に馴染みますよ。
【卵型】さんは、あごとおでこをカバーすると◎。
卵型さんは、肌面積が広めなおでこやあごの裏にシェーディングをすることで、顔が中心に立体的に見え、メリハリのある印象に見せてくれますよ♪
自分の顔の形に合ったシェーディングのポイントをおさえてぜひトライしてみてくださいね。
シェーディングを入れるときの注意点は?
シェーディングを入れるとき、気をつけたいのは「濃くなりすぎないように塗る」こと!
立体感や影を意識するあまり、塗り重ねすぎて不自然な仕上がりになってしまうと残念ですよね。ブラシを上手く使い分けて肌になじませるように重ねて。
境界線を自然に見せるため、シェーディングを入れ終わったらぽんぽんと手やブラシでなじませるのも忘れずに。ぱっと見てつけていることがわからないくらいでちょうどいいですよ♡
セザンヌのシェーディングとハイライトの入れ方!コツや注意点は?
セザンヌの【パウダータイプ】はふんわり陰影のハイライト&シェーディングにおすすめ
鼻筋や眉、目頭付近など比較的広い範囲にハイライトやシェーディングを入れるときは、ブラシで塗るパウダータイプがおすすめ。少しずつ重ねて影をつけられるので、自然と鼻を高く見せたり、頬や顎に広く影をつけたりしたいときに便利ですよ。
自分で分量調節もしやすいため、初心者さんにもおすすめ♡ブラシを当てるときは、やさしく軽く動かすことを意識してみてくださいね。
セザンヌの【スティックタイプ】はパーツごとのしっかりハイライト&シェーディングにおすすめ
ハイライトや影を濃いめにつけたいときや、エラを小さくみせたいポイント小顔メイクなどには、スティックタイプのハイライト&シェーディングがおすすめ。
スティックタイプはパウダーに比べて色味が強くでるので、強調して陰影をつけたい部分に使ってみて。おでこの生えぎわやエラにシュッと差すように入れたら、スポンジでトントンとなじませるのがコツ。
パーツごとにシェーディングを入れるときも、常に顔全体の立体感を意識すると失敗しにくくなりますよ。
セザンヌのシェーディング&ハイライト選びのコツ♡どんな色味がいいの?
シェーディングを選ぶときのコツは、「肌よりも2段階暗いトーン」を意識すること。
顔に陰影をつけて小顔見せを狙いたいので、あまり肌に近い色だとせっかくのシェーディングもうまくなじまなかったり、逆に浮いてしまったり…。
反対に、ハイライトの場合は「肌より明るいトーン」をチョイス。この2つを組み合わせて、メリハリのある立体メイクを実現してみましょう。
セザンヌのおすすめシェーディング&ハイライトをご紹介♡
では、セザンヌのおすすめシェーディング&ハイライトをご紹介いたします♡
セザンヌブランドひとつでも、シェーディング・ハイライトに種類がいろいろあります。それぞれの使いやすさやおすすめポイント、どんな方におすすめかなども含めてご紹介いたしますので、ぜひシェーディング選びの参考にしてみてくださいね。
【セザンヌおすすめハイライト】初心者さんもおすすめ♡「セザンヌ ノーズシャドウ ハイライト」
セザンヌのおすすめハイライト、まずは「セザンヌ ノーズシャドウ ハイライト」です♡
こちらのシェーディング&ハイライトはパウダータイプ。ハイライトやシェーディングの塗りすぎを防ぐためにも、初心者の方や色白の方にはパウダータイプがおすすめ。小さめブラシが付いているので、細かい部分にも使いやすいですよ。
【セザンヌおすすめハイライト】「セザンヌ ハイライトスティック」で輝きも手に入れて…♡
こちらは、セザンヌのおすすめハイライト「セザンヌ ハイライトスティック」。
スティックタイプなので落ちにくく、メイク直しの時間がとれない日も長持ちが期待できます。"ヒアルロン酸、コラーゲン、美容保湿オイル(保湿成分)"(公式HPより)を配合しているので、なめらかに塗ることができますよ。
【セザンヌのおすすめハイライト】濡れツヤ感を演出したい方に「セザンヌ パールグロウハイライト」♡
今最も注目を集めている話題のセザンヌのハイライトが、「セザンヌ パールグロウハイライト」。
こちらは、人気色の「セザンヌ パールグロウハイライト」01シャンパンベージュです。コンパクトサイズのブラシもついているので、塗りやすいアイテム。"高輝度なパール"(公式HPより)が入っているので、上品なツヤ感を演出してくれます。鼻や骨など頬骨の高い位置に軽くのせてあげるだけで立体感のある顔に見せてくれます!
【セザンヌのおすすめハイライト】待望の新色♡ 02 ロゼベージュはブルべさんにおすすめ
こちらは、口コミで話題沸騰中の新色「セザンヌ パールグロウハイライト」02 ロゼベージュ。
ピンクみが入ったハイライトで、ブルべさんの肌によくなじむカラーになっています。やわらかい印象のハイライトを探している方におすすめのセザンヌのハイライトです。
【セザンヌおすすめシェーディング】マットブラウンの「セザンヌ フェース コントロールカラー」
マットな質感と使いやすい色味のブラウンが特徴的なセザンヌのおすすめシェーディング「セザンヌ フェース コントロールカラー」4.マットブラウン。薄づきなので濃さの調節もしやすく、肌にもなじみやすいので初心者さんにもおすすめです♡ 顔まわりにも、ノーズシャドウとしても重宝する色味ですよ。
【セザンヌおすすめシェーディング】ニュアンス違いのピンクカラー「セザンヌ ミックスカラーチーク」
セザンヌのおすすめシェーディング「セザンヌ ミックスカラーチーク」は、色味の違うピンクを集めたパレット。
4色の混ぜ方で印象が変わるため、ニュアンスを変えてオールシーズン使いまわせますよ。気分を変えたいときは、アイメイクに合わせてピンクの濃さを変えてみるのもおすすめ。
【セザンヌおすすめシェーディング】ブラウングラデーションの「セザンヌ ミックスカラーチーク」
「セザンヌ ミックスカラーチーク」からは、ブラウンのシェーディングにぴったりの色味も発売されています。軽い付け心地で肌にもなじみやすく、ナチュラルな立体感を演出してくれますよ♡
1色ずつでも4色を混ぜて使ってもそれぞれの良さが出ます。入れる場所に合わせてグラデーションを作るとなじみやすいですよ。自分の肌トーンに合う色味を作れるのは、大事なポイントですね。
【セザンヌおすすめシェーディング】スティックタイプの「セザンヌ シェーディングスティック」で顔にメリハリを
続いてのセザンヌのおすすめシェーディングは、「セザンヌ シェーディングスティック」。
こちらはスティックタイプなので、フェイスラインのカバーなどでしっかりとシェーディングしたい方におすすめです。「セザンヌ ハイライトスティック」と合わせて使うと◎。ファンデーションやパウダーの前に塗り込んで、あとからパウダーをはたくことでより自然に仕上がりますよ♡
【セザンヌおすすめシェーディング】イエベさん必見!肌なじみ◎の02 ベージュブラウン
こちらの「セザンヌ シェーディングスティック」02 ベージュブラウンは赤みが控えめで、イエベさんの肌になじみやすい色味になっています♡また、スティックタイプなので密着度も高め。シェーディングで影をつけたい部分に、滑らせるように入れてみてくださいね。
セザンヌのハイライト&シェーディングで小顔メイクしてみない?
いかがでしたか?
小顔見せだけでなく、顔を明るい印象にしたり彫り深に演出してくれたりと、さまざまなメリットのあるハイライトやシェーディング。その色味選びや入れ方にもコツがたくさんあることをご紹介しました。
お値段も使い勝手も魅力的な、人気プチプラブランド・セザンヌには魅力がたくさん。ぜひ自分の肌や顔型にあったハイライトとシェーディングを選んで、小顔メイクに挑戦してみてくださいね。
※画像は全てイメージです。
※一般的な使用方法をご紹介しています。効能・使用法は、各社製品によって異なる場合もございます。各製品の表示・使用方法に従ってご利用ください。
※本サイト上で表示されるコンテンツの一部は、アマゾンジャパン合同会社またはその関連会社により提供されたものです。これらのコンテンツは「現状有姿」で提供されており、随時変更または削除される場合があります。
※記載しているカラーバリエーションは2019年10月現在のものです。
※商品の一部はブランドより商品提供を受けております。